フランス革命記念日のパレード!見どころやオススメの廻り方をご紹介

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7月14日はパリ祭とも言われている、フランスの「革命記念日」です。

この革命記念日には、大統領がシャンゼリゼ通りの凱旋門に到着し、朝から式典が始まり、空軍機による三色旗の赤白青の煙を撒いてた飛行を皮切りにパレードが始まります。

パリ祭と呼ばれているこの日が祝日となったのは1880年ですが、第5共和政になってからもずっとこのパレードは続いています。

パレードは、凱旋門から始まり王政のシンボルであった王が倒された意味があるコンコルド広場までジープで行進し、そのあと軍部隊が続いて2時間以上もの行進となっているのです。

午前中のパレードももちろん革命記念日の見どころですが、夜のコンサートや花火も絢爛です。コンサートでは、今を時めく世界で指折りのオペラ歌手がエッフェル塔をバックに歌います。

パレードのあるシャンゼリゼ通りの封鎖されている駅と時間帯や、そのほか祝日にも拘わらず開いている美術館、消防署のダンスパーティー、コンサートの曲目、それにトイレ情報も掲載しました(^^♪

デパートについては、パレードが終わってから、ショッピングするのにお役立てください(^^♪

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オススメ見どころの場所とプログラム

当日のプログラム

当日のプログラムは

  • シャンゼリゼ通りの軍事行進と戦闘機の空中飛行
  • 共和国護衛馬隊の行進
  • 消防署主催のダンスパーティ
  • エッフェル塔下でのコンサート(フランス国立交響楽団)
  • 花火の打ち上げ

となっています。

通常であれば、フランスの三色旗の青、白、赤がそれぞれ3本になるところ、今年2018年は、操縦ミスで青が2本のみになっています。。。こんなこともあるのですね。。。

パレードの出発地点はシャンゼリゼ通りの凱旋門です。10時に大統領と軍司令官が車で到着して、10時45分に空軍の戦闘機の空中飛行からはじまり、フランスの3色旗の煙の披露をします。

昨年(2017年)は、

  • 歩兵が3700人
  • 戦車とバイク(62台)を含めて合計が211台
  • 馬 241頭
  • 戦闘機63機
  • ヘリコプターが29 機

が行進に参加しました。

毎年の革命記念日のパレードにはテーマがあります。昨年はアメリカのトランプ大統領が招待を受け、アメリカ軍の6機のF16サンダーバード戦闘機(アメリカ軍)や2機のF22(アメリカ軍)が参加し、フランス戦闘機と空中飛行をしました。

戦闘機好きの人にはこのショーはたまらない空中飛行のようですね(^^♪

戦闘機が空を舞うので、一瞬の出来事ですが、それは見事ととしか言いようがないですが、空を見上げると、フランスの3色旗が描かれ、あっという間にジェット機がびゅんと飛んでいきます。

地上のパレードは、10時45分にスタートですが、歩行隊だけで3700人もの行進ですので、コンコルド広場までの到着するのはお昼を過ぎてしまいます。

見どころオススメ①ポリテクニック生の行進とコンコルドで国家斉唱

先頭にはポリテクニックという、国防省所属のフランスをあげてのエリート校の生徒が行進します。卒業生は国家の中枢をになう役員や官僚になっています。先頭を見逃さないいようにしてください(^^♪

ポリテクニク校生です。凛々しいですね。男子がほとんどですが、難関を勝ち抜いた女子も勿論います(^^♪

ジープで凱旋門を出発した軍総司令官とフランス大統領がコンコルド広場に到着してから、国歌の演奏と大統領の演説が行われます。

パレードの見どころ

前日のコンコルド広場までの様子

一番向こう側にみえるのが凱旋門で、パリ祭の前日はシャンゼリゼ通は交通規制があり車は通行できなくなっています。

軍事パレードの観覧席ですが、シャンゼリゼ通りの両側に設置されています。シートは普通のプラスチック製です。この席には招待状を貰った人のみが座れるのですが、当日は席に座れない人は朝の5時位から行って、場所を確保して立ってパレードを見るのです。前でないと人だかりでパレードは見れません。

友人の一人で観覧席席の招待状を貰った人がいましたので、見せてもらいました。フランス大統領からとなっており、〚○○様、祝日の7月14日朝の10時にシャンゼリゼ通りで開催される式典にご出席くださいますようお願い致します。〛

というような招待状を貰うのは、政府関係で勤務している人、県議員さんから枠を貰えたということです。いいですね(^^♪

凱旋門からコンコルド広場をみた様子で、オベリスク塔がみえます。

コンコルド広場の観覧席で、大統領や閣僚が座る椅子席ですが、あまり豪華なシートではありません。昨年はアメリカ大統領が招待を受けていました。

オランジュリー美術館(モネのハスの絵が展示してある)からみた、オベリスク塔の姿ですが、コンコルド広場は前日はカメラ機材があふれて、14日に向けてテレビ局は放映に準備に怠りがないようにしています。

警察官の配置もびっしりで、当日の式典の厳かさを感じ取ることができます。

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当日のコンコルド広場までの様子

大統領と軍司令官がコンコルド駅に到着して、挨拶と国家斉唱があります。

今年は日本の部隊も日仏交流160周年を記念して、この共和国の伝統行事に特別参加します。陸上自衛隊の部隊長が率いる自衛隊員6人がを代表して行進します。

閉鎖されている地下鉄の駅と近辺の開いている駅

地下鉄やRERの会社RATPの地図 ➡ https://www.ratp.fr/plans

【電車の運行状況】
一号線は運行していますが、一部閉鎖されている駅があるので注意が必要です。

〈閉鎖・一部閉鎖されている駅〉

パレードのある凱旋門からコンコルドまでのシャンゼリゼ通りを一号線の駅は閉鎖されています。(閉鎖時間:朝の7時からお昼位まで

  • コンコルド駅(地図①)・・・シャッターが降りて入れません
  • シャンゼリゼ・クレモンソー駅・・・シャッターが降りて入れません
  • フランクリン・ルーズベルト駅・・・シャッターが降りて入れません
  • ジョルジュ・サンク駅・・・・・・ シャッターが降りて入れません
  • シャルル・ドゥ・ゴール・エトワール駅(地図②)・・・シャッターが降りて入れません

〈終日開いている駅〉

  • 地下鉄2号線のテルヌ駅(Terne地図③)
  • 地下鉄6号線のクレベール駅(Klébert地図④)
  • 地下鉄14号線のマドレーヌ駅(Madeleine地図⑤)

などから一駅歩くとシャンゼリゼ通りまで到着できます(^^♪

見どころオススメ②共和国護衛馬隊の行進

パレードの中に、La garde républicaine(ラ・ガルド・レプブリカン) と言って、約240頭の馬の護衛隊が行進します。もとはといえば、ルイ14世の時代に結成された護衛目的の騎馬隊でした。

防衛省所属のこの騎兵隊の任務は、普段は馬に乗ってフランス国内の市街の見回りの他、重要建造物の警護や、フランスへの来賓客を迎えて行進護衛などですが、この革命記念日にはシャンゼリゼ通りからヴァンセーヌの森まで行進します。

護衛隊がきている制服も革命記念日には豪華版で、いかにもフランスを感じられる護衛隊行進です。

この馬護衛隊の行進はパリで年に3回あります。

  • 5月8日の終戦記念日
  • 11月11日の終戦記念日
  • 7月14日の革命記念日

当日シャンゼリゼ通りのパレードでよく見れなかった場合は、バスティーユにある兵舎まで来ると、厳かに護衛隊馬が兵舎に入っていく姿が見れます。選別された精鋭の馬なので、行進の姿も綺麗です。

中央の出入口 Garde Republicaineと書かれている門です。

地下鉄7号線の Sully-Morland (スリー・モルラン)の出口にあります。

ラ・ガルド・レプブリカンの兵舎住所

住所 : 18, boulevard Henri IV 75004 PARIS

地下鉄7号線の Sully-Morland (スリー・モルラン)

消防署主催のダンスパーティ

革命記念日には、シャンゼリゼ通りのパレートの他に、消防署が主催するダンスパーティがあります。地元のお爺さんやおばあさんも含めて市民が参加できるダンスパーティです。

パーティの始まりは、1937年に遡るとも言われていて、地元の住民が気軽に行けるダンスパーティです。若いカップルだけではないのが、いかにも地元のパーティを感じさせ、日本の盆踊り的なものですね。お爺さんやおばあさんが楽しくダンスをしています。

会場は各消防署で、パーティは夜21時位から始まります。入場料がある署もあれば、募金形式で支払うという風にもなっています。もし献金をしたければ、できますよ。

パーティの収益は消防署や消防士の皆さんの労働条件の改善に使われるということです(^^♪

見どころオススメ③消防署のダンスパーティー

開催会場はパリ市内に20区にあります。一部の会場をご紹介します。

時間は21時から翌朝の4時までです。

●(パリ20区)メニルモントン消防署:47, rue Saint-Fargeau -75020 Paris

●(パリ1区)ルソー消防署  :21, rue du Jour – 75001 Paris

●(パリ4区)セビーニュ消防署 :07-09, rue de Sévigné – 75004 Paris

●(パリ5区)シーシーエル5 –  :Arènes de Lutèce, 49-53, rue Monge – 75005 Paris

●(パリ6区)コロンビエ消防署 :11, rue du Vieux Colombier – 75006 Paris

●(パリ9区)ブランシュ消防署:28, rue Blanche – 75009 Paris

●(パリ12区)シャリニー消防署:26, rue de Chaligny – 75012 Paris

●(パリ13区)ポール、ロワイヤル消防署:53-55, boulevard Port-Royal – 75013 Paris

●(パリ15区)グルネル消防署:06, place Violet – 75015 Paris

通常であればパーティは7月13日と14日の2日間ありますが、今年2018年は14日は19区の科学産業館でのみあります。時間は21時から翌朝の4時までです。

●(パリ19区)科学産業館:30, avenue Corentin – 75019 Paris

花火の打ち上げは23時からですので、その前に21時位から行って会場でダンスをして、それから花火の打ち上げが見える場所に移動するというもお薦めです。

開いている美術館

当日開いている美術館を以下にリストにしました。

見どころオススメ④美術館

●(Musée Marmottan Monet)マルモッタン美術館  :2, rue Louis-Boilly – 75016 Paris

●(Musée Jacquemart-André)ジャックマール・アンドレ美術館:158, boulevard Haussmann – 75008 Paris

●(Institut du Monde Arabe)アラブ世界研究所  :  1, rue des Fossés Saint-Bernard, Place Mohammed V – 75005 Paris

●(Musée Picasso)ピカソ美術館 :5, rue  de Thorigny – 75003 Paris

●(Musée Rodin)ロダン美術館 :77, rue de Varenne – 75007 Paris

●(Musée du quai Branly)ブランリィー美術館:37, quai Branly – 75007 Paris

●(Musée d’Orsay)オルセー美術館:1, rue de la Légion d’Honneur – 75007 Paris

●(Musée du Luxembourg)ルクサンブール美術館:19, rue de Vaugirard – 75006 Paris

夕方18時位までは全て開いています(^^♪

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営業しているデパート

以下が当日開いているデパートです。

●(Le Bon Marché ) ル・ボン・マルシェ 10時から  20時 :   24, Rue de Sèvres 75007 Paris

●(Galeries Lafayette Haussmann)ギャラリー・ラファイエット・オスマン 10時30から  20時30 : 40, boulevard Hausseman 75009 Paris

●(Printemps ) プランタン 10時30から  19時30 : 64, Boulevard Haussmann 75009, Paris

●(Bercy Village ) ベルシーヴィラージュ: 11時から  20時 Cour DAint Emillion 75012 Paris

● (BHV Maris) べーアシュベー   11時から  19時 : 52, rue de Rivoli 75004 Paris 最寄り駅 :

その他カフェも営業しているお店もありますが、大体3件に1件は開いているというイメージです。

エッフェル塔のコンサートと花火の打ち上げ(2018)

シャンゼリゼ通りのパレードが終わり、夕方のコンサートと夜の花火がパリ祭のクライマックスとなります。コンサートが21時から、花火の打ち上げは23時から約35分間で、打ち上げ場所はエッフェル塔からと、トロカデロの広場の前にある池からです。

見どころオススメ⑤コンサートと花火が見れる場所

花火の前にクラシックコンサートが21時からシャン・ドゥ・マルス(Champ de Mars)広場であります。

また、メインイベントの花火が見物できる場所は、

●シャン・ドゥ・マルス(le Champ-de-Mars)は花火の音を聞こえる絶好の場所ですが、沢山の人がいますので、20時位から行って場所を取っておかないと上手くみれません。コンサートを聴きに行っていれば、そのまま座っていれば花火がみれます。

エッフェル塔の向こう側がシャン・ドゥ・マルスです。

シャイオー宮(le Palit de Chaillot)の高台がお薦め場所です。地下鉄の6号線のトロカデロで降りて、人類博物館として建築遺産博物館の間にあります。

ここの高台なら、沢山の見物客の方が来ていますが、見れますよ(^^♪

●トロカデロの近辺なら、イエナ橋(le pont d’Iéna)とアルマ橋(le pont de l’Alma)と デゥビリ橋( la passerelle Debilly)、東京宮殿( le Palais de Tokyo)があります。

イエナ橋は、トロカデロの高台とエッフェル塔の間にある橋です。

●それと少し離れてルーブル美術館までくると、ポンナフ橋( Pont-Neuf ) とアレクサンドル 3世橋(Alexandra III )、

●または、セーヌ川のクルージングで、グエップ船(le Bateau La Guèpe Buissonnière は49 ユーロ) やリバーキング( la Péniche River’s King は20 ユーロ)は要予約です。

●または高層タワーなら、モンパルナスタワー( la Tour Montparnasse のレストランの56階)で食事というのもありですね。

エッフェル塔の花火打ち上げは、パリ市が管轄しています。予算が55万ユーロ(約7400万円)でフランスで一番費用を投じた花火大会ですよ(^^♪

他の都市でも勿論花火の打ち上げはありますが、パリ程の規模ではありません。

コンサートの曲目

今年2018年のコンサートの曲目です。21時スタート♪

コンサートの曲目

フランソワ=グザヴィエ・ロト指揮 フランス国立管弦楽団
●ベルリオーズ
ハンガリー行進曲(『ファウストの劫罰』より)
●ヴェルディ
ラ・トラヴィアータ
●モーツァルト
ドン・ジョヴァンニ
●アレクサンドル・ボロディン
イーゴリ公

●プッチーニ
トゥーランドット
● ラフマニノフ
ピアノ協奏曲 第2番
●ニコラ・ポーポラ
ポリフェモ
●ドビュッシー
春の挨拶
●サンサーンス
サムソンとデリラ
●ワーグナー
ワーグナー タンホイザー
●グノー
ファースト
●サンサーンス
サムソンとデリラ(別)
●ジョン・ウィリアムズ
シンドラーのリスト
●ヘンデル
リナルド 「私を泣かせてください」
●ジュール・マスネ
ル・シッド
●ショスタコーヴィチ
“ワルツ” と “ポルカ”
●ベッリーニ
ノルマ(カスタ・ディーバ)
● レナード・バーンスタイン
ウエストサイド物語
●オッフェンバック
ホフマン物語

●ベルリオーズ
ラ・マルセイユーズ(フランス国歌)

【オペラ歌手】

Aïda Garifullina soprano アイダ・ガリフッリーナ (ソプラノ)
Patricia Petibon soprano パトリシア・プティボン (ソプラノ)
Joyce di Donato mezzo-soprano ジョイス・ディドナート (メゾ・ソプラノ)
Philippe Jaroussky contre-ténor フィリップ ジャルスキー (カウンターテナー)
Matthias Goerne baryton マティアス・ゲルネ (バリトン)

と豪華メンバーとなっています(^^♪

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今年のコンサートの様子です(^^♪

閉鎖地下鉄駅と近辺の開いている駅

夕方はコンサートと花火のあるエッフェル塔近辺の一部の駅が閉鎖されています。

〈閉鎖・一部閉鎖されている駅〉

コンサート会場付近の19時から閉鎖される駅

– シャン・ドゥ・マルス(Champ de Mars)RERのC線(地図⑦)
– アルマ橋( Pont de l’Alma)RERのC線 (地図⑧)
– ドゥプレックス(Dupleix)(地図⑥)とパッシー(Passy)地下鉄6号線(地図⑨)
– トロカデロ(Trocadéro)地下鉄6号線は一部の出口 : シャイオー宮出口1(Palais de Chaillot ) と ポール・ドゥメール出口6(Paul Doumer)が17時から閉鎖。(地図⑩)

トロカデロの駅は封鎖されている時間帯がありますが、カフェは駅を出たところに何件もあります。

花火会場付近の23時から閉鎖される駅

– イエナ( Iéna)地下鉄9号線(地図⑪)
– ラ・モット・ピケ( La Motte Picquet-Grenelle)地下鉄6号線(地図⑫)

となっていますので、時間に気を付けてください(^^♪

そんな人込みは行くのが面倒と言う方にはユーチューブでどうぞ。

花火の様子です。映像時間は約10分です。

花火がある場所は、人込みでなかなか歩けない状態です。カフェまで行き着くのが大変な場合には、近くの公衆トイレで用をたせます。

公衆トイレ

トイレはこのようなグレー色で、道路に立っています。

以前は有料だったのですが、今は無料になったのです!左の緑色なら開いています。

右のオレンジ色なら、故障です。フランスはこのような故障になっている場合が多いのです!

中に入ると、このようなボタンが3個あり、真ん中のボタンに触れると、ドアが閉まります。

出るときは、一番下のボタンを押すとドアが開きます。

トイレの便器はこんな感じです。トイレットペーパーはついていません!

中はきれいですし、手も洗えます(^^♪

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まとめ

いかがでしたでょうか?

パリ祭といわれている革命記念日はフランスの祝日ですが、パリ市はいまオリンピックの開催を意識して、予算を投じて観光に力を入れています。

コンサートもエッフェル塔の前で、世界的に有名なオペラ歌手を呼んでいますので、無料で見れるというのもラッキーですよね。

朝のパレードから夜のクライマックスの花火の打ち上げまで盛りだくさんのプログラムですが、お昼の間にも護衛隊馬の行進や、美術館の見学などもできます。

お昼にテラスで食事をという場合は、ギャラリー・ラファイエットの屋上がおすすめです。

現在プランタンデパートの屋上は閉鎖されています。

➡ パリのレストランのおすすめ!オペラ座近くの8店に実際に行ってみた

体力に合わせてカフェで休み休み観光を楽しんでください。

フランス料理の注文がレストランで簡単にできるように、カフェでもシンプルに注文できるように、メニュウーまとめました。 カフェなら一品だけ...

花火はパリ市に限らず、フランスの各都市で打ち上げはありますし、パリの郊外でも13日と14日には花火打ち上げが何か所でもあるのですよ。

楽しい革命記念日を過ごしてくださいね(^^♪

管理人もフランスに移住してきて20年近く経ちました。 この記事をご覧になっている方で「フランスで暮らしてみたい」という方や、「フランス...
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