松島花 実家と好みの香水はパリで!資生堂のセルジュルタンス

スポンサーリンク

松島花さん(28)といえば、その抜群なスタイルでモデルにスカウトされた、超売れっ子のモデルさんですが、身長173cmに対して、股下87cmというから、足の長さが身長のほぼ半分って、うらやましいですね。

11歳のときに原宿でスカウトされたのも納得ですね。そして、3歳のころからクラシックバレーで鍛えていたというのが、この八頭身とこの美脚をつくったのでしょうか。

スポンサーリンク

実家は吉祥寺、ハモニカ横丁のラーメン

松島花さんのお父さんは実業家で会社の社長をされていて、お母さんは元モデルということですが、

松島花さんの外見があまりにも華やかで、洋食のイメージがありますが、実家がある吉祥寺には小さいころから住んでいたということで、放課後には〚駅前の商店街の、珍来亭〛の油ラーメンを目指して行っていたということです。

吉祥寺は小さな頃から住んでいた大好きな街。放課後になると友達と街じゅうをぶらぶら歩いて、おなかがすいたらファストフードではなく、駅前の商店街「ハモニカ横丁」のお店なんかに寄っていました。珍来亭もその一つ。今も無性に食べたくなって、「油ラーメン」だけ目指して吉祥寺に行くこともあります。

引用元。http://www.asahi.com/and_M/living/SDI2015082608281.html

ということで、庶民的は食べ物をすきなところも人気の秘密でしょうか。

こちらの写真が珍来亭のれーめんと半チャーハンです。松島花さんは、いまも実家暮らしということですので、吉祥寺のハモニカ横丁に行くと、松島花さんに会えるのかもしれませんね。

モデルから女優としてドラマ出演も

松島花さんはモデルとしても沢山のファッション誌を飾っていますが、

  •     Oggi
  •     25ans
  •     Domani
  •     non-no
  •     PS
  •     GLAMOROUS
  •     MISS plus+

徐々に女優にもその実力が買われてきたのでしょうか、わき役を固めています。

●2014年の〚ドクターXの第3弾〛では、看護部戦略統合外科病棟看護師役をこなしていました。看護師の中で一番人気の役柄でしたね。

●2015年の『37.5°Cの涙』では、主人公の病児保育士〚桃子ちゃん〛を慕う保育所の共同経営者の一人で、シングルファザーの朝比奈元治の亡くなった奥さん役でした。聡明で、やさしそうなとてもいいお母さん役というのも、現実の松島花さんの延長で無理のない役のようにみえました。

お好みの香水は、セルジュリュタンス

松島花さんが使っているパルファンは、セルジュリュタンスということです。こちらのセルジュリュタンスの香水店は、パリにある、パレロワイヤルという公園のなかにある資生堂が経営する、香水店です。

資生堂がまだ、フランスで名前がとおっていなかった時期に、セルジュリュタンス氏と専属契約をして、資生堂の名前を世に知らしめた実力はの調香師です。

松島花さんは10代のころからすでに、30回以上もパリに行っているということですのでこちらの香水をみつけたということなのでしょうか。松島花さんぼブログでは4,5年前に愛用しているということでしたので、それも朝と夜は使い分けているということでした。

今後のますますの活躍をみたいものですね。

パリのオイスターのサテンレストラン、フロート

番組、アナザースカイの3件目でオイスターを食べた、サテンレストラン(ブラッスリー)は〚フロート〛です。

オイスターをおいしそうにたべていました、松島花さんですが、こちらは、あのシャネルの本店がある、パリの一区のカンボン通りにあります。

住所は、

2 Rue Cambon, 75001 Paris

となっていますので、この通りで、シャネルでお買い物をした帰りにでもオイスターも食べて帰ってこれますね。(私はシャネルはパスで、オイスターのみとなりそうですが)。

レモンを絞って、松島花さんたべていました。

おいしそうでしたね。

パリにはレストランがたくさんあります。この記事では、そんなパリのレストランの中で「オペラ座」に近いお店を10軒、ご紹介します。 オペラ...
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

合わせて読みたい記事