お金を貸して返ってこない時にできること!少しずつでも返してもらえる

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お金を貸しても返してくれない友人はいますよね。

今のような不景気な時期なら「そろそろ返してくれる?」と言いにくいというのもあります。

しかし、返してくれないにも拘らず、そう困ったようには見えなかったり、それなりに楽しんでいるように人の噂に聞いたりもすると、どうなっているのかとやきもきもしますよね。

実際は火の車なのかもしれませんし、所詮噂は噂でしかありません。

やはり貸した以上少しずつでも返して欲しいと思うものです。本当は友人も返したいのですが、返せないでいるかもしれません。

そんな時に、直接金銭で返してもらえなくても、いろんな方法で返してもらえたら、それなりに納得できるということはないでしょうか?

そんな返してもらう方法を早速見てみましょう。

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返してくてない友達の生活習慣とは

お金を貸した側と、借りた側の状況をどうだと特定はできないと思いますが、借りておいて案外優雅な行動をしていると思うことがあります。

優雅でなくとも、そんな事に使うお金があるなら、なんで返してくれないのと思うこともありますね。

もしくは、借りたという意識があまりないように思えることがあります。

貸した側で、几帳面な性格なら、鉛筆一本かりても翌日に返さないと気になって仕方がないという面があるのではないでしょうか。

しかし、借りてすぐにお金をかえさなくても平気に見える人は、あんまり几帳面に返す必要を感じていないのかと思います。

借りた金額にもよりますが、何万円までなら、少しずつ返してもらう方法はどんなことがあるのかですが、お金で返ってこなくても良いのではないかと思うのです。

お金がダメならなんで返してもらうか

お金以外でどういう形なら友達も返しやすいのか考えてみました。このままならもうきっと返してもらえないなら、何かの形で返してもらえるものは返してもらうという考え方です。

ご飯を作ってもらう

外食をすると、定食なら800円から1000円位かかります。もし友人宅で何か定食みたいなものを作ってもらって会社の帰りに友人宅によって、食べて帰ってくると1回分のご飯だいが浮きます。

1000円の定食を10回食べると、それで1万円として勘定します。

スーツなどの洋服やバッグを貸してもらう

外出するときに、毎回決まった洋服なときに、今日はちょっと違った恰好で出かけてみたい時ってありますよね。

そんな時に、「そおいえば○○ちゃんは、あんなバッグもっていたな」とか思い出したら、そのバッグを週末だけ貸してもらうのはどうでしょうか?

もし、ツールなどを借る場合は、勿論クリーニング代は払わないで、着たまま返します。

スーツやバックの使用料金はどのくらいなのかですが、それでも1回1000として、そのほかに使えるものが他にあるかみせてもらってはどうでしょうか?

買い物やお風呂掃除などをやってもらう

友人にお風呂掃除なんかやってもらうのは気が引けると思うかもしれませんが、返してもらえないなら、その位やってもらってもいいのではないでしょうか。

ただ頼み方で、人格を無視するようなことは言えません。

その人が器用な人なら、「○○で困っているから助けて!」とお願いします。

勿論最初からお金を期日通りに返してもらえればいいのですが、そうならないから苦肉の策で頼むのですから、なにかと気まずい思いをすることもあるかもしれませんが、やはりそこは「こんなことはお願いしたくないけど、お願い!」と相手を立てるのは忘れてはいけませんね。

どんな関係でも、頼られると嬉しいと思うものだと思います。

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まとめ

長い間お金が返ってこないと、なんとなく遠慮して言いにくくなっているのが現状ですが、借りて返せないのには、案外言いにくくなっている状況があります。

ですので、相手も「こんなことでチャラにしてくれるならやったあげる」と思われることはあります。

管理人は、貸したお金は全部返してもらえましたが、もし次回あれば、こんな方法で返してもらても良いと思っています。

壁の塗り替えとか、自動車でしか運べないものとか、その友人の特技で帰して貰えればとくにお金にこだわらなくても良いと思っています。

これで、なんとなく会いずらい雰囲気になると思われるかもしれませんが、友達にすれば声を掛けてもらえて嬉しいかもしれません。音信がないよりは合った方が良いと思うのですね。

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