昭和の大スターの息吹 石原裕次郎記念館 その26年の歴史を小樽で閉じる  

閉鎖の理由には入場者の減少とまた並行して、母体である、〚石原プロモーション〛の経営不振があるようです。石原プロモーションといえば、羽振りの良かった芸プロですが、いまでは舘ひろしや、神田正輝がおみえですが、これらベテランの他で若手が育っていなく、母体の経営自体が難しくなっているともいわれていますし、小樽の館の維持まで手がまわらなくなっているといわれています。 展示品はその後、全国各地で東京から巡回展がされるということですの、小樽まで行けなかったファンの方には、地元で見れる機会となりますね。

松山千春のデビューと竹田さんとの出会い

審査員席のいた竹田ディレクターは、〚ギターが悪いね〛と千春に言った。 そうすると千春は、 〚俺は、ギターの品評会に来たんじゃないんだぜ、オレの歌はどうだったんだよ?〛と挑んだといいます。 竹田さんにしてみれば、 〚ギターが悪いと言ったのは、最大の褒め言葉だった〛と言っていました。 そして、 〚歌は、文句のつけようがなかった〛と、〚美しくどこまでも伸びる高音。。。〛 34歳のしがないラジオディレクターの血が熱く騒いだといっていました。

マクロン大統領に急激な人気降下の理由 傲慢にみえるのは何故?

パリ祭の前日に行った軍総司令官への傲慢な態度がまずはきっかけと そして、低所得者層への住宅補助金の金額を月額5ユーロも下げたことです。 この補助金は全世帯の2割がもらっているので、毎月5ユーロ少なくなった ことで、不満がつのってしましました。

千春が機内で熱唱の時、『大空と大地の中で』やっぱり歌えるっていいな。。。ANAでした。

8月20日、 ANAの札幌発、大阪行きの便が出発予定時刻のお昼を過ぎても、そのまま動かないで待機中だった。理由は保安検査場の混雑だったということです。お盆のなごりでよくある話。機内では、お詫びメッセージが流れていた、機体は待機中の続行。 そこで乗客の一人である、愛嬌満点の千春が、イライラしている乗客のことを考えて、歌の一つでもということで、一曲サービスすることになったということ。時間待ちって結構長いですよね。。。